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元予備校講師のフリーターによる『英文解釈教室』教室

『英文解釈教室』(伊藤和夫先生/研究社)の解説ブログ。当ブログはゼロから理詰めで解説を積み上げて行くスタイルではないので、英文法や英語構文の勉強をある程度以上やっている方でないと、訳がわからないかも。

★ Chapter4:例文4.2.5 の巻

This incident shows 【that 【what people believe the duties
[of men and...] to be】 differs (from one country to another)】.


that節の主語の位置にwhat節が来て、【that 【what節】 V】となっている。
whatは、節内では「補語の目印」の<to be>の後で働く。

つづく。



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ただし、英文については『英文解釈教室』(研究社)よりの引用
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