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元予備校講師のフリーターによる『英文解釈教室』教室

『英文解釈教室』(伊藤和夫先生/研究社)の解説ブログ。当ブログはゼロから理詰めで解説を積み上げて行くスタイルではないので、英文法や英語構文の勉強をある程度以上やっている方でないと、訳がわからないかも。

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★ Chapter5:例文5.4.1 の巻

(Slowly) there grew up (through...) the belief 【that nations
should treat...(according to certain rules [of right and...] ) 】.

「There VS構造」の例文。
いわゆる「There is 構文(There be構文)」とくらべるとやや読みにくい。

the beliefとthat節は同格なので、前者にH、後者にAと書いてみてもいい。

固定的表現に下線を引きたい方はgrew upとaccording toに引いておこう。


(更新日時がいつのまにか)


COPYRIGHT(C)2005 HIYAMA SYUUSEI. ALL RIGHTS RESERVED.
ただし、英文については『英文解釈教室』(研究社)よりの引用

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